
最初にひと言だけ
私はもう、耳障りのいい宣伝だけで判断するのをやめました。
だからこそ今回は、AUBEクエストを“副業ビジネス”として徹底的に分解していきます。
AUBEクエストは「ゲームをしながら稼ぐ」ではない
まず誤解されやすいポイントから。
AUBEクエストは
🟥 モンスターを倒してお金が発生するゲーム
ではありません。
🟩 ゲーム構造を利用して副業スキルを習得し、実際の収益に繋げる仕組み
です。
つまり
・ゲーム要素 → 行動の継続のため
・副業スキル → 実際に稼ぐため
この2つが役割分担しています。
ここを混同すると「期待していたものと違う」という認識になるのだと思います。
AUBEクエストのビジネス設計
AUBEクエストの仕組みを図式化すると──
① スキル習得のミッション
② 実践課題の提出
③ 添削・フィードバック
④ 案件オファー(または自分で収益化)
⑤ スキルの拡張 → 収益源の追加
この“再現性のある収益サイクル”を1周ずつ積み上げる設計になっています。
多くの副業教材は
「学ぶ」と「稼ぐ」が繋がっていません。
AUBEクエストはこの“断絶部分”をなくし
📌 学ぶ → 行動する → 評価される → 収益化の選択肢が増える
この一本の導線にしているのが最大の特徴です。
習得できるスキルの内容が副業案件と連動している
ただ知識を集めるのではなく
“案件として需要があるものだけ”に絞られています。
・動画編集
・ショート動画運用
・SNSマーケティング
・SEOライティング
・ブログ
・デザイン/バナー制作
・セールスデザイン
・LP構成
・コンテンツ販売
重要なのは
「スキル単体ではなく“収益モデル”で教えられる」点です。
▼例
動画編集 → ショート広告 → 継続契約
SEOライティング → 検索上位狙い → 長期外注
SNS運用 → 店舗ブランディング → 月額契約
単体の技術で終わらせず「どう稼ぐかまで含めて体系化」されています。
これは多くの副業教材にはない部分だと感じます。
収益ポイントは3種類ある

AUBEクエストは「稼ぐ方法」が1つではありません。
① 副業スキルを使った受託案件
② 習得スキルを使って自分のコンテンツで収益
③ AUBEクエスト内の案件解放システム(Lv到達で受注可能)
“収益導線が複数ある設計”がAUBEクエストの大きな強みです。
1つの稼ぎ方に依存しないため
再現性・継続性・リスク分散の3つを満たします。
料金体系は「課金が必要」だが、スクールよりは自由度が高い
AUBEクエストは無料教材ではありません。
ポイント制の課金システムを採用しています。
・500PT → 500円
・1100PT → 1000円
・2300PT → 2000円
・3600PT → 3000円
・6250PT → 5000円
・13000PT → 10000円
・16500PT → 12500円
追加要素
・クリスタル 2000円〜
・にんじんコイン(アシスト要素)
🟥 無課金のまま収益化までは進めない
🟩 ただし“必要な分だけ買い足す方式”
ここがスクール型と決定的に違います。
▼比較
一般的なスクール → 30〜60万円の一括払い
AUBEクエスト → 必要な学習量と課金量が比例
「できるようになるまでのコスト」が個人の成長速度に連動するのは珍しく、
無駄な費用を払わずに済むという見方もできます。
AUBEクエストの本当の強さは「継続の仕組み化」
私は多くの商材で挫折してきました。
正直、原因は教材ではありませんでした。
“自分が継続できなかった”からです。
AUBEクエストで感心した点はここです。
・タスクが10〜20分単位
・達成が数値化される
・レベルが上がるごとにできる仕事が増える
・案件が解放されるタイミングが明確
・報酬ではなく「成長」が可視化される
副業の失敗理由はスキル不足ではなく
「継続システムが存在しないから」だと思っています。
AUBEクエストはそこを徹底的に潰しています。
“継続できる前提の設計”でつくられている副業サービスです。
向き・不向きをハッキリ書いておく
向いている
✔ ホップ・ステップ型の成長が好き
✔ 継続の仕組みがあれば行動できるタイプ
✔ 実践→収益の導線が明確な教材を探している
向いていない
✘ 課金ゼロで稼げると思っている
✘ 作業量は最小で、報酬だけ大きく欲しい
✘ 「学ぶだけ」で満足してしまうタイプ
AUBEクエストは魔法ではありません。
だが、副業の“最も困難な部分=継続”を仕組みに落とし込んだ珍しいタイプです。
私の結論

私は情報に踊らされた過去をもう繰り返したくありません。
AUBEクエストを調べて強く感じたのは、「ゲーム」ではなく
“継続できる副業の枠組み”として設計されているという点です。
・才能より継続
・知識より行動
・量より仕組み
この3つに共感できる人にとって、AUBEクエストは有力な選択肢になると思っています。